- 「最近ずっと気分が落ち込む」
- 「眠れない」
- 「身体が重い」
とはいえ、心療内科に受診していいのかどうか迷ってしまいますよね。
そんなあなたに当記事では心療内科を受診したほうがいいのかどうか12項目で点数化。
セルフチェックできるようにしました。
このセルフチェックをおこなえば、合計点から「すぐ受診」「早めに受診」「経過観察」を判定できます。
該当する項目が多かった人は、心療内科の受診を検討してみてください。
渋谷駅前心療内科ハロクリニックではLINEから最短1分で当日予約ができ、オンライン診療にも対応しているので、自宅から受診することも可能です。
心療内科に行った方がいい人セルフチェック12項目

心療内科に行こうか迷っている…。行くべきかの判断ってどうしたらいいの?
そんなあなたは以下の12項目のセルフチェックを行ってください。
| 気分(各3項目) | ① 気分の落ち込みやゆううつ感が2週間以上続いている ② これまで楽しめていたことに興味がわかなくなった ③ 漠然とした強い不安や焦りを感じることが増えた |
| 身体(各3項目) | ④ 慢性的な頭痛・肩こり・胃痛・動悸などがある(内科で異常なしと言われた) ⑤ 強い倦怠感があり、朝起きるのがつらい ⑥ 涙が出やすい、または逆に「泣きたいのに涙が出ない」 |
| 睡眠(各3項目) | ⑦ 寝つきが悪い、または途中で何度も目が覚める ⑧ 朝早くに目が覚めて、その後眠れない ⑨ 寝ても疲れが取れない、あるいは1日中眠い |
| 行動(各3項目) | ⑩仕事・学校・家事のパフォーマンスが明らかに落ちている ⑪食欲がない、または逆に食べ過ぎる ⑫人と会うのを避けるようになった、外出が億劫 |
セルフチェック12項目は、「気分」「身体」「睡眠」「行動」4分野に分かれ、各3つの項目にいくつ該当するかで判断します。
直感的に「当てはまる」と感じたものをすべてカウントしてください。
完璧に当てはまる必要はなく、「やや当てはまる」程度でも該当としてOKです。
判定の精度よりも、自分の状態を客観視するためのツールとして使ってください。
【気分・感情】の3項目
① 気分の落ち込みやゆううつ感が2週間以上続いている
② これまで楽しめていたことに興味がわかなくなった
③ 漠然とした強い不安や焦りを感じることが増えた
うつ病や不安障害の中核症状は、気分の落ち込み・興味の喪失・強い不安です。
これらが2週間以上続いている場合、医学的にも受診が推奨される目安とされています。
しかし「いつもの気分の浮き沈み」と「医療的な気分症状」の境目は分かりにくいもの。
そこで上記項目に該当するかチェックしてみてください。
【身体】の3項目
④ 慢性的な頭痛・肩こり・胃痛・動悸などがある(内科で異常なしと言われた)
⑤ 強い倦怠感があり、朝起きるのがつらい
⑥ 涙が出やすい、または逆に「泣きたいのに涙が出ない」
ストレスや心理的要因は、身体症状として現れることが実はとても多いんです。
これを「心身症」と呼び、まさに心療内科の専門領域でもあります。
内科で検査をしても異常が見つからない頭痛・動悸・倦怠感などは、心からのSOSの可能性も…。
上記3項目で、身体に出ている不調を確認してみてください。
【睡眠】の3項目
⑦ 寝つきが悪い、または途中で何度も目が覚める
⑧ 朝早くに目が覚めて、その後眠れない
⑨ 寝ても疲れが取れない、あるいは1日中眠い
睡眠は心の健康のバロメーターです。
寝つきの悪さ・中途覚醒・早朝覚醒は、うつ病や不安障害の代表的なサインとしても知られています。
逆に「いくら寝ても眠い」「休日は1日中寝てしまう」という過眠症状も該当します。
上記項目で睡眠の状態をチェックしてみましょう。
【行動・生活】の3項目
⑩ 仕事・学校・家事のパフォーマンスが明らかに落ちている
⑪ 食欲がない、または逆に食べ過ぎる
⑫ 人と会うのを避けるようになった、外出が億劫
「何ができなくなっているか」は、医師が緊急性を判断する上でもっとも重要な情報のひとつ。
これを「機能低下」と呼びます。
仕事・家事・人付き合いに明らかな支障が出ているなら、それは「気合いが足りない」のではなく、医学的に治療が必要なサインです。
合計点による判定
該当数によって受診すべきか否かの判断をすることができます。
まずは上記12項目、いくつあてはまったのか数えてみましょう。
該当数が多いほど受診の必要性は高くなります。
しかし「該当数が少ないから私は受診しなくて大丈夫」というわけではなく、あくまでもこれは目安です。
「辛い…」と感じているのであれば、一度受診してみてください。
| 9個以上 | すぐに受診をおすすめ | 早急に心療内科を受診。当日のオンライン診療も検討を |
| 5〜8個 | 早めに受診を | 1週間以内に心療内科の予約を取りましょう |
| 1〜4個 | 経過観察+専門家への相談 | 2週間程度様子を見て改善しなければ受診を |
| 0個 | 現時点では問題なし | ただし「なんとなく辛い」気持ちがあれば気軽に相談を |
※このチェックは医学的診断ではなく、受診を検討するための目安です。
※最終的な診断は医師による診察で行われます。
心療内科に行った方がいい人の5つの特徴

12項目のセルフチェック以外にも心療内科を受診すべきパターンとかってあるの?
実はあります!心療内科への受診をすすめる典型的パターンが5つほどあるんです。
医師が何を問診で重視しているのかを知ることで、受診の目安にもなりますよ。
- パターン1:不調が2週間以上続いている
- そもそも一時的な疲れやストレスからくる不調であれば1・2週間ほどで自然回復しますが、それ以上続いて慢性化しているということは自然回復が難しい状態であると考えられます
- パターン2:仕事・家事・学業などでミスが続く、もしくは全く手が付かないなど日常生活に支障をきたしている
- 普段の生活に支障がきたす状態を医学的には「低下機能」といいます。
そしてこの「低下機能」は本人の意思や根性の問題ではありません。
脳のエネルギーが枯渇しているサインであり、治療が必要な状態です。
- パターン3:家族・同僚・友人から「最近元気がないね」「顔色が悪いよ」と言われる回数が増えた
- 意外と自分の変化に自分自身は気づいていない場合があります。
周囲から変化を指摘される回数が最近多いと感じた場合、それは不調のサインかも。
うつ病や適応障害は「本人は自覚しづらいが周囲には明らかに分かる変化」も特徴のひとつです。
- パターン4:身体の不調を感じるが、内科では異常なし
- 頭痛・腹痛・動悸・めまい・不眠などで内科やその他の科を受診しても「異常なし」と言われ、原因がわからない―それは「心身症」といわれるものかもしれません。
「心身症」はストレスが身体に症状として現れるもので内科では原因がわかないのです。
- パターン5:相談相手がいない・すぐに内に閉じこもりがち
- 完璧主義で周りに頼れない・相談相手がいない―そんな人ほどうつ病や不安障害を抱えがちです。
そもそもひとりで抱え込んでしまい、だれかに相談できないという状況自体がストレスを増幅させます。
医師は守秘義務を持つ第三者であり、話すだけで気持ちが軽くなることがあります。
この5つのパターンに該当する場合は、セルフチェック12項目にあてはまらなかったとしても心療内科への受診を検討してください。
心療内科と精神科の違い・どちらに行くべき?

心療内科と精神科、どちらに行くべき?
細かく分けると対象が心療内科と精神科では少し異なりますが、実務的には実はほぼ同じです。
そのため判断に迷ったら、どちらでも構いません。
実際の現場では、心療内科でうつ病を診ることも、精神科で不眠を診ることも普通に行われているからです。
ただし対象が若干異なるので、気になるようであれば下記表を参考にしてください。
| 心療内科 | 精神科 | |
|---|---|---|
| 主な対象 | ストレスが原因の身体症状(心身症) | 精神症状全般・精神疾患 |
| 得意な疾患 | 不眠、頭痛、胃痛、倦怠感、自律神経失調症 | うつ病、不安障害、統合失調症、双極性障害 |
| アプローチ | 身体→心の順で診る | 心の症状を直接診る |
また多くのクリニックでは渋谷駅前心療内科ハロクリニック同様、「心療内科・精神科」両方を標榜としています。

迷ったら、「身体の不調から始まった」から心療内科、「気分・精神症状が中心」なら精神科、程度で考えておくと大丈夫ですよ。
心療内科を受診する5つのメリット
心療内科を早めに受診することは、「重症化を防ぐ」「日常を早く取り戻せる」「診断書で休職手続きができる」など5つのメリットがあります。
- 重症化を防ぐ
- 日常を早く取り戻せる
- 診断書で休職・休学の手続きがきる
- 自立支援医療で医療費軽減ができる
- 相談できる相手がいるという安心感
「心療内科の受診って何だか勇気がいる…」、そう感じる人も多いのではないでしょうか?
しかし実は受診で失うものより得られるものが圧倒的に多いんです!
「行ったら終わり」「変な人と思われないか…」と不安に思っている人は、まず心療内科に通うことのメリットを確認してみてください。
重症化を防げる
うつ病や適応障害には早期治療が大切です。
放置すればするだけ重症化してしまい、回復に何ヶ月〜何年もかかることが間々あります。
一度重症化すると、薬の量も増え、治療期間も長期化してしまうんです。
反対に軽度のうちに治療を始められれば、薬を使わず生活指導だけで改善するケースがあります。
「もう少し頑張ってから」ではなく、「軽いうちに早めに」が回復の鉄則です。
仕事や日常を早く取り戻せる
早く受診すればするだけ、早く仕事や日常に戻ることができます。
「これは気のせい。もう少し頑張ってみよう」―実際にそうやって無理をしてしまい、結局日常生活が送れなくなってしまい、休職に追い込まれてしまったケースは残念ながら少なくありません。
「重症化を防げる」に通じるものがありますが、早い段階で適切な治療を受ければその分早く仕事や日常に戻ることができます。
診断書で休職・休学の手続きが取れる
実は医師が必要と判断すればその場ですぐに診断書が発行できます。
そして診断書があれば、会社や学校の休職・休学の手続きがスムーズに進みます。
「個人の都合」ではなく、「医学的に休養が必要」と判断されたことを証明できるので、職場との交渉もスムーズに進められるケースが多いです。
自立支援医療で医療費が軽減できる
医師の判断で自立支援医療制度を申請することができます。(※自立支援医療の指定医療機関の受診が必須)
うつ病や不安障害などの精神疾患の多くが長期的かつ継続的な治療を必要とする場合が多いのですが、その際心配になるのが経済的不安です。
自立支援医療制度は申請することで医療費が原則3割から1割に軽減される制度です。
これにより経済的負担を大きく減らせることでき、長期的な治療も安心して継続的に受けることができるようになります。
渋谷駅前心療内科ハロクリニックは自立支援医療の指定医療機関なので申請のサポートも可能です。
「相談相手」ができる安心感
医師は守秘義務があるため、安心して悩みを打ち明けられます。
家族や友人には言えないことも、医師には話せるという人も多いです。
また「定期的に話を聞いてもらえる場所」があるだけで、心が軽くなります。
診断や薬がなくても、「話せる場所」として心療内科を利用する人もいます。
「心療内科に行くのが怖い」と思う人へ
セルフチェックで該当しても、「心療内科に行くのは怖い」「行ったら終わりな気がする」と感じていませんか?
今回はそんなあなたのたの不安が少しでも解消するためによくある質問と回答をまとめました。
受診はハードルの高いものと思っているかもしれませんが、実はそんなことはありません。
「とりあえず相談してみよう」―そんな気軽な気持ちで予約してみてください。

「心療内科に行ったら終わり」って言葉を聞いたことがある。
社会から隔離されて普通の生活に戻れなくなっちゃうのかと不安です。
誤解です!早期受診こそが、社会生活を維持するための近道!
多くの人が仕事などの日常生活をおくりながら通院しています。
また早めに受診をすることで薬に頼ることなく、生活改善で症状が落ち着くケースもあります。
無理をしすぎずに早期受診することが重症化を防ぎ、早期の日常生活の復帰に繋がるのです。

心療内科に行っていることを周囲にバレたくない…。
特に会社には知られたくないけど…どうせ通院記録で知られちゃうんでしょう?
通院記録は他人に知られません!
保険診療の通院記録が会社に通知されることはありません。
なぜなら健康保険の利用履歴は本人とその扶養者(家族の代表者)以外には開示されないからです。
ただし例外的に家族の保険に入っている場合は健康保険組合からの「医療費通知」で通院科目が分かる場合があります。
万が一にもバレたくない場合はオンライン診療や自費診療を検討するのもひとつの方法です。

クリニックに行くのはやっぱりハードルが高い…。何より他の患者さんと顔をあわせたくない…。
オンライン診療も選択肢のひとつ!
オンライン診療であればクリニックまで行く必要もなく、待合室で他の患者さんと顔を合わせる心配もありません。
スマートフォンやPC、ネット環境さえ整っていれば、自宅にいながら診察を受けることができます。
渋谷駅前心療内科ハロクリニックならLINEから最短1分でオンライン診療を予約することが可能。
「対面はハードルが高い…」と感じているのであれば、まずはオンライン診療から初めてみてはいかがでしょうか?

心療内科なんて利用したことがないから不安…。そもそも初診で何をするの?
初診では症状や困りごとを聞きます
一般的な心療内科の初診やおおよそ60~90分ほど、オンライン診療なら30~45分ほどで終わります。
初診の流れを簡単に説明します。
- 初診の流れ
- ①受診予約
予約方法はクリニックによって異なります。
渋谷駅前心療内科ハロクリニックの場合、LINEから予約します。
<必要な情報>
・名前
・生年月日
・連絡先
・受診希望日時
・簡単な症状
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②問診表記入(直接診療の場合は来院後、オンライン診療の場合は事前)
症状や経歴を記入します。
おおよそ10~15分ほどで記入を終えることができます。
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③医師の診察(15~30分程度)
症状の話を聞き、必要に応じて検査を行います。
「今いちばん困っていること」を最初に聞かれることが多いです。
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④治療方針の説明
診断と治療方針の説明が医師からあります。
薬を出すかどうか、通院の頻度、診断書の発行も同時に決まります。
必要に応じて処方・診断書発行 薬や診断書が必要なら同日発行可能です。
院内処方または院外処方箋を受け取って終了です。
「初診で何を話せばいいか分からない」という場合は、症状をメモして持っていくと安心ですよ。
※具体的な伝え方は別記事「心療内科 初診 何を話す」で詳しく解説します。
渋谷駅前心療内科ハロクリニックのオンライン心療内科診療

セルフチェックしたら「受診したほうがいい」みたい…。
でもクリニックってどう探したらいいの?予約って簡単に取れるの??
そんなあなたには渋谷駅前心療内科ハロクリニックがおすすめです。
おすすめ理由は以下の通り♪
- LINE最短1分で予約完了!当日予約もOK!
- LINEから簡単に予約が可能です。また当日予約もできるので「すぐ相談したい!」にもこたえられます。
- 保険適用・自立支援医療指定期間
- 保険診療に対応しており、初診2,000〜4,000円、再診1,000〜4,000円が目安。さらに自立支援医療指定期間なので、継続通院が必要になっても医療費を原則1割負担まで軽減も可能。(※最新の料金・診療体制は公式サイトでご確認ください。)
- オンライン⇔対面診療の柔軟な使い分けもできる
- 初回は対面、落ち着いたらオンライン。反対に移動するのがきついからオンライン、必要な検査に応じて対面など柔軟に使い分けが可能。
気軽に相談できる体制が渋谷駅前心療内科ハロクリニックには整っています。
心療内科の受診でよくある質問
「心療内科に行った方がいい人」のチェックに関連して、特に多い質問をまとめました。
受診前の不安解消にぜひ役立ててください。
心療内科に行ったら何科を選ぶべき?
厳密な区別は不要です。
多くのクリニックでは「心療内科・精神科」両方を標榜しています。
目安としては身体症状中心→心療内科、精神症状中心→精神科。
判断に迷ったらどちらでも大丈夫です。
1回行ったら通い続けないといけませんか?
必ずしもそういうわけではありません。1回の受診で「経過観察でよい」と判断された場合は、その後は来院不要です。
継続かどうかは医師との相談によって決まります。
また途中で通院を止めることも自由にできるので、「一度行ったら抜けられない」ということはありません。
保険証は使えますか?費用はいくら?
はい、保険適用可能です。
初診で2,000〜4,000円程度(3割負担の場合)、再診は1,000〜4,000円程度が目安です。
診断書は別途自費で3,000〜6,600円程度かかります。
費用の負担が大きい場合は、前述の自立支援医療制度の利用を医師に相談してみてください。
※最新情報は公式サイトでご確認ください。
家族や会社にバレますか?
通院記録は本人と扶養者(家族の代表者)以外には開示されません。
そのため会社の上司や同僚に通院がバレることはありません。
ただし家族の保険に入っている場合、健康保険組合からの「医療費通知」で通院科目が分かることがあります。
バレたくない場合はオンライン診療や自費診療という選択肢もあります。
チェックは1個も該当しないが、なんとなく辛いです
「なんとなく辛い」―この感覚が大切なサインです。
チェックリストはあくまでも目安なので、自分の体感を最優先してください。
医師との対話だけで気持ちが整理されることもよくあります。
「症状を訴えにいく」ではなく、「相談に行く」という気軽なスタンスで問題ありません。
まとめ|該当した人はLINEで予約を!
心療内科に行った方がいい人を12項目でチェックしました。
判定結果別のアクションは次の通りです。
| 該当数 | 次のアクション |
|---|---|
| 9個以上 | すぐに心療内科を受診(オンライン診療も検討) |
| 5〜8個 | 1週間以内に予約を取る |
| 1〜4個 | 2週間様子を見て改善なければ受診 |
| 0個 | 「なんとなく辛い」気持ちがあれば気軽に相談 |
ただしこれはあくまでも指標。
12項目のチェックにも当てはまらなくても「何となく辛い」と感じたら受診を検討しましょう。
また心療内科に行く基準は「日常生活に支障が出る不調が2週間以上」が目安です。
さらに「行ったら終わり」「会社にバレたくない」などの感情から、心療内科に行くことを渋る人もいますが、早期治療が早期回復への近道!
通院記録も会社やバレることはないので安心してください。
治療と思うとハードルが高いかもしれませんが、「相談に行く」という気持ちでまず診察を受けてみてくださいね。
渋谷駅前心療内科ハロクリニックは、LINEから最短1分で当日予約OK、オンライン診療にも対応しています。




