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うつ病のオンライン診療|費用・診断書・薬の処方まで解説

               

目次

気分の落ち込みが続いていて、これってうつ病なのかな。

外出もままならなくて病院に行くのも辛い…。ここから通院になると思うと負担が…。

そんなあなたにはオンライン診療がおすすめです!

うつ病にオンライン診療がおすすめな理由
①うつ病の診療は問診が中心のため、オンライン診療との相性が良い
②自宅にいながら、保険適用で受診ができる
③診断書や抗うつ薬の処方がオンラインで対応可能なクリニックが増えている

この記事では、うつ病のオンライン診療でできること・費用・受診の流れ・クリニックの選び方まで、精神科専門クリニックの視点でわかりやすく解説していきます。

うつ病のオンライン診療とは?自宅から受診できる仕組み

そもそも対面診療とオンライン診療だと何か違いがあるの?

オンライン診療はスマートフォンやパソコンのビデオ通話を使って、自宅などから医師の診察を受けられる診療形態のことをいいます。

また保険適用で受けられるので、対面診療と大きな違いはありません。

2020年以降、新型コロナウイルスの流行を機にオンライン診療の規制が大幅に緩和されました。
現在は一定の条件を満たせば初診からオンラインで受診ができ、抗うつ薬の処方や診断書の発行にも対応するクリニックが増えています。

うつ病にオンライン診療が向いている3つの理由

問診が中心になるうつ病の診察はオンライン診療との相性が良いと言われています。

  • 外出困難でも受診が可能
  • 問診中心のため対面診療と変わらなず情報を得ることができる
  • 継続通院がしやすい

なぜうつ病がオンライン診療に向いているのかその理由を詳しく紹介するので、ぜひ参考にしてください。

1. 外出が困難でも受診ができる
うつ病を発症すると「気力がわかない」「朝が起きられない」「電車に乗れない」などの症状が起こることがあります。
そのような状態では病院に通院するのもハードルが高いですよね。
しかしオンライン診療なら、自宅のベッドの上からでも診察を受けることが可能です。

2. 問診中心の診療なので情報量が落ちにくい
精神科・心療内科の診療は、対面でも問診(話を聞くこと)が中心です。
血圧測定や触診のように対面でしかできない検査が必須ではないため、オンラインでも対面とほぼ同質の診療を受けることができます。

3. 継続通院が続けやすい
うつ病の治療は数か月〜数年単位で続く場合が多く、当然継続的な通院が必要になります。
しかし数年単位で通院が続くとなると、精神的なものはもちろん交通費などが負担に感じる場合も。
オンラインなら移動時間・交通費・待合時間が不要で、仕事や家事の合間にも気軽に受診ができるので最低限での負担で継続的通院をおこなうことができます。

[内部リンク: 心療内科 行ったら終わり / https://yobouiryoukai.com/depression-going-to-hospital-means-the-end/]

オンライン診療でできること・できないこと

ここまで読むと「オンライン診療って最高じゃん!」と思うかもしれませんが、もちろん欠点もあります。

そのため対面診療との上手な使い分けが大切です。

オンラインでできることオンラインでできないこと
問診によるうつ病の診断血圧・採血・触診などの身体検査
抗うつ薬・睡眠薬などの処方(※初診は一部制限)電気けいれん療法などの専門治療
診断書・傷病手当金書類の発行重度のうつ状態・希死念慮がある場合の対応
経過観察・薬の調整精密な心理検査・知能検査の一部

オンライン診療でできることで十分な場合はもちろんメインとしてオンライン診療を利用して問題ありません。

しかしできないことである「身体検査」や「精密な心理検査」が必要と感じた場合は、対面診療も選択のひとつに入れましょう。

また初診や体調の悪い時期は対面診療、体調が安定した後はオンライン診療など使い分けるのもおすすめです。

うつ病のオンライン診療で受けられる診療内容

オンライン診療でできないことがあるのはわかったけど、具体的にオンライン診療でできることって何?対面と全く同じなの?

「うつ病の診断・症状の評価」「抗うつ薬・睡眠薬などの処方(初診に注意事項あり)」「診断書・休職・傷病手当金の書類発行」は、対面診療同様受けることができます。

  • うつ病の診断・症状の評価
  • 抗うつ薬・睡眠薬などの処方(初診に注意事項あり)
  • 診断書・休職・傷病手当金の書類発行

それぞれについて具体的に紹介していきます。

うつ病の診断・症状の評価

オンライン診療でも対面診療同様、医師はDSM-5などの国際診断基準に基づいてうつ病の診断を行います。

具体的問診項目
・2週間以上続く抑うつ気分
・興味関心の喪失
・睡眠の変化
・食欲の変化
・疲労感
・集中力の低下
・希死念慮
等々

再診以降は、前回からの経過や薬の効果、副作用の有無などを確認しながら治療方針を調整していきます。

オンラインでも、対面と同じように診察時間は15〜30分程度確保されるのが一般的です。

抗うつ薬・睡眠薬などの処方

うつ病の治療で用いられる以下のような薬は、オンライン診療でも処方してもらえます。

  • SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬): パロキセチン、セルトラリン、エスシタロプラムなど
  • SNRI(セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害薬): デュロキセチン、ベンラファキシンなど
  • NaSSA: ミルタザピンなど
  • 睡眠薬・抗不安薬: 症状に応じて

ただし厚生労働省のガイドラインにより、初診のオンライン診療では一部の向精神薬(特定の睡眠薬など)に処方制限があるので注意が必要です。

再診以降であれば、対面診療と同等の処方ができるので、薬の処方がすぐに必要の場合は初診は対面診療にして再診以後はオンライン診療に切り替えるのもひとつの方法ですよ。

また処方された薬は、近隣の薬局で受け取るか、自宅に配送してもらうかを選べる場合が多いです。

診断書・休職・傷病手当金の書類発行

オンライン診療でも対面診療同様、医師の判断に基づき診断書・休職・傷病手当金の書類の発行が可能です

これはうつ病が原因で休職を考えている場合などに手当をもらうために必要な書類です。

▶▶発行可能な書類の代表例

  • 休職診断書(会社に提出)
  • 傷病手当金意見書(健康保険組合に提出)
  • 自立支援医療制度申請用診断書

発行手数料はクリニックによって異なります。

ちなみに渋谷駅前心療内科ハロクリニックの場合は、診断書が自費6,600円(税込)、自立支援医療の診断書が自費5,400円(税込)です。

※最新情報は公式サイトでご確認ください。

うつ病のオンライン診療が向いている人・向いていない人

オンライン診療は「外出が困難」「再診で症状が比較的安定している」「忙しくて通院が難しい人」に向いている診療方法です。

反対に「初診かつ症状が重い」「希死念慮がある」場合はオンライン診療ではなく対面診療を選択しましょう。

オンライン診療がおすすめな人

具体的にオンライン診療がおすすめな人をまとめました。

以下の項目にあてはまる場合は、オンライン診療も有力な選択肢といえますよ。

ぜひ参考にしてください。

  • うつの症状で外出が困難、または電車・人混みがつらい
  • 仕事や家事が忙しく、通院の時間が取れない
  • すでにうつ病の診断を受けており、症状が比較的安定していて薬の継続処方が中心
  • 近くに信頼できる精神科・心療内科がない
  • 病院に出入りする姿を周囲に知られたくない
  • 休職・傷病手当金のための書類発行が必要だが、通院の負担を減らしたい

対面診療の方が安心なケース

反対に以下の項目にあてはまる場合は、オンライン診療ではなく対面診療を視野にいれることをおすすめします。

  • 初めての受診で症状が重い場合
    • 初回は医師が直接、表情・声のトーン・全身の様子を観察することで得られる情報があるため
  • 希死念慮(死にたい気持ち)がある場合
    • 緊急対応が必要な可能性があるため、対面にて精査が望ましい
  • 身体症状が強い場合
    • 動悸・めまい・体重の急激な変化など、身体的な検査で他疾患を除外する必要がある場合
  • 精密な心理検査・知能検査が必要な場合
    • 発達障害の鑑別など、対面が前提となる検査がある

もちろん症状が安定すればオンライン診療に切り替えることも可能です。

また「初診は対面。再診以降はオンライン」など使い分けする人も多くいますよ。

渋谷駅前心療内科ハロクリニックならオンライン診療・対面診療どちらも対応しているので、症状に合わせて柔軟に切り替えることができます。

うつ病のオンライン診療の費用と保険適用

オンライン診療って高いんじゃないの…?

実はそんなことはありません!!なぜならうつ病のオンライン診療も原則として対面診療同様健康保険が適用されるからです。

そのため3割負担(1割負担の方も同様)で受診ができます。

※カウセリング等は自由診療にあたるので注意が必要。

保険診療の自己負担額(目安)

3割負担の場合、1回あたりの自己負担額は初診でもおよそ2,000~4,000円程度・再診になると1,000円~4,000円程度です。

ただしクリニックによって診療内容は異なるので、最新情報は各クリニックの公式サイトを確認してください。

あくまでも目安として参考にしてね♪

項目費用の目安(3割負担)
初診2,000〜4,000円程度
再診1,000〜4,000円程度
診断書発行数千円〜(自費)

なお、オンライン診療の場合、通信料・システム利用料が別途かかるクリニックもあります。

予約前に料金体系を確認しておくと安心ですよ。

自立支援医療制度で自己負担を1割に軽減

保険適用が可能といっても、うつ病のせいで思うように働けない…。

やっぱり経済的不安は大きいよ…。どうしたらいいの?

そんなあなたには「自立支援医療制度」がおすすめです。

うつ病・適応障害・パニック障害・ADHD・統合失調症など多くの精神疾患が対象となっており、継続的な通院が必要な場合に1割負担で通院ができる支援制度です。

ただしこの制度を利用するためには、指定医療機関での受診が必須条件。

オンライン診療を検討する際も、自立支援医療の指定医療機関かどうかを必ず確認するようにしましょう。

ちなみに渋谷駅前心療内科ハロクリニックは自立支援医療の指定医療機関です。

うつ病のオンライン診療・受診の流れ

ここからは、実際にオンライン診療を受ける際の流れを5ステップでご紹介します。

初めてでも難しい操作はほとんどなく、LINEやビデオ通話アプリが使える人であれば問題なく受診できます。

オンライン診療受診の一般的流れ
Step1 予約
クリニックの予約システム(Webサイト・LINE・電話など)からオンライン診療を予約します。
※当日予約対応可のクリニックもあり。
※ハロクリニックでは、LINEから最短1分で診療予約が可能。

Step2 事前問診
症状や既往歴、現在服用中の薬などを事前にWeb上で入力。

Step3 ビデオ通話で診察
予約時間になったら、スマートフォンやPCで医師とビデオ通話。
症状について相談し、診察を受けます。
LINEやビデオ通話アプリが使える方であれば、難しい操作はほとんどないので安心してください。

Step4 処方・会計
必要に応じて薬が処方されます。
処方箋が薬局にFAXされるか、薬が自宅に配送されます。
会計はクレジットカード等で決済するのが一般的です。

Step5 薬の受け取り
 処方された薬は、最寄りの薬局で受け取るか、自宅への配送か選ぶことができます。
クリニックによっては最短翌日に届く場合もあるので確認してみてください。

うつ病のオンライン診療クリニックの選び方

オンライン診療がうつ病患者にとって選択肢のひとつだってことは分かったけど…どこを受診していいのかわからない!!

うつ病のオンライン診療可能なクリニックが増えているからこそ、選び方はとても重要です。

以下の5つのポイントに注意すれば、「失敗した…」という後悔を減らすことができますよ。

  • 保険診療対応有無
  • 初診からオンライン診療可能かどうか
  • 診断書・書類発行が可能かどうか
  • 自立支援医療の指定医療機関か
  • 予約の取りやすさ

これらについて詳しく紹介していきます。

保険診療に対応しているか

まずはうつ病のオンライン診療をこなっているクリニックが保険適用しているかどうか確認しましょう。

原則としてうつ病のオンライン診療は保険適用内ですが、自由診療を中心とするクリニックの場合カウセリングサービスでは保険が使えない場合があります。

その場合、1回5,000~15,000円以上かかることもあるので必ず「保険診療に適応」の旨が明記されているのか確認しましょう。

初診から受けられるか

クリニックによっては「初診のみ来院が必要」としていることもあるため、初診から完全オンラインで受けたい場合は確認が必要です。

一方で、初回は対面でしっかり診てもらいたい場合には対面診療もできるクリニックを探すと良いですよ。

診断書・書類発行に対応しているか

休職や傷病手当金を考えている場合、診断書の発行の有無は重要です。

また発行有無だけでなく、PDFなのか郵送なのか、はたまた料金はいくらで即日なのか数日かかるのかなども詳しく事前にチェックしておくと安心ですよ。

さらに「診断書は対面受診が必要」としているクリニックもあるため、あわせて確認が必要です。

自立支援医療の指定医療機関か

自立支援医療制度の利用は、自立支援医療の指定医療機関を受診していることが必須。

そのため通うクリニックは自立支援医療の指定医療機関が望ましいです。

なぜならうつ病は基本的に継続通院が必要になるからです。

またうつ病によって思うように仕事ができなくなってしまうこともあるため、3割負担が1割に軽減できる自立支援医療制度の活用も視野にいれておくと、いざというときの経済的安心にもつながります。

予約の取りやすさ(当日予約・LINE)

実は予約の取りやすさ(当日予約ができるのか、LINE等で簡単にキャンセル・取り直しができるのか)は重要ポイントです。

特にうつ病は症状に並が出やすいので、「今日すぐに話を聞いてほしい!」や反対に「だれにも会いたくない!」と感じる場面も少なくありません。

そんな時にLINE予約かつ当日予約も可のクリニックであれば、すぐに予約をとって受診、または取り直しができるので安心です。

クリニックによっては電話予約のところがあって、電話が苦手な私には正直ハードルが高かったな…。

渋谷駅前心療内科ハロクリニックのうつ病オンライン診療

オンライン診療の選び方の保険診療・初診対応・診断書発行・自立支援指定・当日LINE予約にすべて対応しているクリニックってあるの?

あります!それが渋谷駅前心療内科ハロクリニックです。

今回紹介している選び方のポイントをすべて兼ね備えたクリニックになります。

LINE最短1分予約・当日予約OK

渋谷駅前心療内科ハロクリニックはLINEから最短1分で診療予約が可能!

もちろん当日予約も対応しているので、「今日つらい」「できるだけ早く話を聞いてほしい」と感じた時に、すぐに受診ができますよ。

保険適用・自立支援指定医療機関

渋谷駅前心療内科ハロクリニックは保険適用・自立支援指定医療機関のクリニックです。

項目費用の目安(3割負担)
初診2,000〜4,000円程度
再診1,000〜4,000円程度
診断書6,600円(自費)
自立支援医療の診断書5,400円(自費)

※最新情報は公式サイトでご確認ください。

渋谷駅前心療内科ハロクリニックなら経済的不安を最小限に通院を続けることができます。

オンライン診療と対面診療の柔軟な使い分け

渋谷駅前心療内科ハロクリニックはオンライン診療と対面診療の両方に対応しています。

そのため「初診は対面、再診はオンラインが良い!」「普段はオンライン診療で、体調が優れないときは対面が良い!」なんてこともOK♪

柔軟な通院が可能なのも、オンライン・対面両方の診療が可能な渋谷駅前心療内科ハロクリニックならではです。

渋谷駅前心療内科ハロクリニック

引用:渋谷駅前心療内科ハロクリニック

公式サイト

クリニックの基本情報

クリニック名渋谷駅前心療内科ハロクリニック
アクセス情報渋谷駅から徒歩30秒
住所東京都渋谷区渋谷三丁目7番1号 高山ランド第12ビル 3階
地図
予約システムLINE
診療内容うつ病、適応障害、睡眠障害、不安障害、双極性障害、強迫性障害、ADHD、統合失調症、摂食障害
診療時間(平日)10:00~14:00/15:00~19:00
休診日土日祝祭日
10:00~14:00
15:00~19:00
駅近
夜間対応○ ~19:00
オンライン診療
女性医師

引用:渋谷駅前心療内科ハロクリニック


うつ病のオンライン診療でよくある質問

抗うつ薬はオンライン診療で処方してもらえる?

はい、SSRI・SNRI・NaSSAなどの抗うつ薬はオンライン診療でも処方可能です。 ただし、初診のオンライン診療では厚生労働省のガイドラインにより一部の向精神薬(特定の睡眠薬など)に処方制限があります。
再診以降は対面と同等の処方が可能です。

初診からオンラインでうつ病の診断を受けられる?

はい、初診からオンライン診療に対応しているクリニックであれば、初めての受診でもうつ病の診断を受けられます。
ただし症状が重い場合や希死念慮がある場合は、初回は対面での受診をおすすめするケースもあります。

診断書は即日発行してもらえる?

クリニックによります。
渋谷駅前心療内科ハロクリニックを含む多くのオンライン対応クリニックでは、診断書をPDFで即日発行しています。
「会社にすぐ診断書を出したい」という場合は、予約時に即日発行の可否を確認しておくと安心です。

うつ病が悪化しているサインは?受診の目安は?

以下のような状態が2週間以上続いている場合は、早めの受診をおすすめします。
特に「死にたい気持ち」が出てきている場合は、一人で抱え込まず、できるだけ早く医療機関に相談するようにしてください。
①気分の落ち込みが1日中続く
②好きだったことへの興味関心の消失
③眠れない、もしくは反対に眠りすぎてしまう
④食欲が著しく低下・または過食
⑤疲労感・倦怠感が抜けない
⑥「死にたい」「消えてしまいたい」と希死念慮がある
⑥仕事や家事に集中できずミスが続く

まとめ|つらいときは、まずオンライン診療で相談を

▶▶この記事のまとめ

  • うつ病の診療は問診中心のため、オンラインとの相性が良い
  • オンライン診療でも抗うつ薬の処方・診断書の発行・傷病手当金書類の対応が可能(※薬の処方にはオンライン診療の場合、初診は制限がある)
  • うつ病も保険が適用され、初診で2,000〜4,000円・再診で1,000〜4,000円が目安
  • 自立支援医療制度を使えば自己負担1割で通院が可能
  • 初診で重症・希死念慮がある場合は対面受診が望ましい
  • クリニック選びでは「保険適用・初診対応・診断書・自立支援・予約のしやすさ」を確認

うつ病のオンライン診療は、「外出が困難」「忙しくて通院が難しい」「継続通院中で比較的症状が安定している」場合におすすめの診療方法です。

対面診療と変わらず保険適用ができるので、大きな費用負担もかからず、しかも移動時間もとられずに通院ができるため、定期的通院のハードルが下がる選択肢のひとつといえます。

とはいえ、直接医師に相談・診察してもらえる対面診療の安心さは代えがたいものがありますよね。

そこでおすすめなのが渋谷駅前診療内科ハロクリニックです。

オンライン診療・対面診療両方に対応しており、LINEから最短1分で当日予約も可能!

自立支援医療の指定医療機関のため継続通院の費用負担サポートもできます。

「今日は直接先生に診てもらいたい」「今すぐ相談したい」「通院する時間がない」―そんなあなたでもそのときの自分の状況にあわせて診療方法を選ぶことができますよ。

「まずは話を聞いてほしい」―そんな気軽な気持ちでご相談ください。

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※大変恐縮ながら来院の患者様優先になりますので、予約が重なった場合は、別枠のご案内となります。 LINE友だち追加の上、こちらの予約枠からご連絡ください。

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監修医師

草薙威史 先生

草薙威史 先生

経歴

  • 山形大学医学部 卒
  • 二本松会山形病院
  • 飯沼病院
  • 星ヶ丘病院
  • さとうメンタルクリニック
  • 新宿溝口クリニック
  • ナチュラルアートクリニック
  • 新宿廣瀬OPクリニック
  • ひめのともみクリニック
  • 三田こころの健康クリニック新宿
  • 医療法人社団TLC医療会 ブレインケアクリニック 理事長
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